こどもを預かってもらえる制度をのせています。(病気で集団生活ができない時、保護者の病気やリフレッシュしたいときなど)

  • 一時保育

    1歳~未就学児の子を預けます。

    同居の家族がパート就労(保育園などの入所対象とならない程度)や病気などで断続的に保育が困難となるお子さんを、保育所等(保育所(園)、認定こども園、小規模保育、事業所内保育)でお預かりします。
    (1)非定型保育=週間あたり平均3日まで
    (2)緊急保育=保育を必要とする事由ごとに14日まで
    (3)リフレッシュ保育=1か月あたり7日まで
    直接希望園に事前登録が必要です。

    お問い合わせ先
    • 実施している各実施保育所等まで
  • 病児保育

    生後6か月~小学校6年生までの病気のこどもを預けます。

    こどもが病気やけがで他のこどもとの集団生活が難しいときに、保育所などにかわって、病院や診療所と併設した病児保育室で、そのこどもを一時的に預かります。

    お問い合わせ先
  • 子育てリフレッシュステイ

    18歳未満のこどもが利用できます。

    病気や出産、事故などで困ったときや、講座やボランティア活動に参加したり、リフレッシュしたいときに、児童養護施設などでこどもを預かる制度です。
    ショートステイとデイサービスがあります。利用には事前登録が必要です。

    お問い合わせ先
  • ファミリー・サポート・センター

    生後3か月~小学校6年生まで利用できます。

    子育ての援助を受けたい人(依頼会員)と援助を行いたい人(協力会員)の会員登録を行い、一時預かりや登下校の付き添いなど地域ぐるみの子育て支援策としての有償ボランティア活動です。登録には講習の受講が必要です。

    お問い合わせ先
  • 放課後学童クラブ(学童保育)

    小学生が利用できます。

    子育てと仕事の両立支援や、放課後における児童の健全育成を目的として、保護者が働いているなど、放課後大人の家族が家にいない小学生のために実施しています。

    お問い合わせ先
  • *入園している施設での延長保育・休日保育については、各施設まで